育成制度

01

Allowance

手当

学び続けるための費用は、会社が負担します。

研修手当

資格取得の学習費・受験費を会社が補助。

資格試験の受験実績も後押しし、挑戦を支援しています。

書籍手当

技術書をはじめとする書籍の購入費用を補助。

読んだ本を紹介し合う「ビブリオバトル」で、学びの輪を広げています。

02

Internal Project

社内PJ

案件では経験しにくい工程に、社内で挑戦できる場をつくっています。

ハッカソン

リクラシハッカソンレポート リクラシハッカソンレポート(note)

「ハック」×「マラソン」から生まれた、週単位の継続型で取り組む社内開発イベント。

普段のSES案件では経験しにくい工程や技術に挑戦できる環境をつくることが狙いです。未経験の工程や技術に挑戦することで、一人ひとりのスキル向上につながる機会にもなっています。

POINT 1

多職種で一つのチームに

エンジニア・企画・営業などのメンバーが集まり、実際に営業部と要件定義から進めます。

POINT 2

実務そのものを内製開発

SES事業向けの営業管理ツールを、UI/UX検討からスプリント管理まで通して開発しています。

POINT 3

学びが社内に蓄積される

有志による広報誌でツール紹介やER図・コンテナ解説を共有。部門を越えた技術交流の場にも。

03

Tech Support

技術相談

常駐先が違っても、一人で抱え込まずに相談できます。

Slack

技術相談専用チャンネルで、詰まったことを気軽に質問。

常駐先が異なるメンバー同士でも、知見をすばやく共有できる環境です。特定の担当者宛てではなくチャンネル全体に投げられるため、経験のあるメンバーから自然と回答が集まります。

  • 実装や設定で詰まったときの相談
  • コードレビューで見るべき観点の相談
  • 専門外の領域(バックエンド・インフラなど)の進め方
  • 一つの質問に複数のメンバーから回答が集まることも

※日々のやり取りもSlackが中心です。バーチャルオフィス「MetaLife」とあわせて、離れていても相談しやすい環境を整えています。

1on1

相談したい内容を、相談したい相手に。

有志メンバーの検討から生まれた「リクラシ1on1」を試験運用中です。頻度やテーマを固定せず、各自のスタンスに委ねた自由な形を目指しています。

  • 実施は任意(強制ではありません)
  • 好きなタイミングでいつでも実施可能
  • テーマ・話す内容は自由
  • 相談相手は自由に選択可能(申請制でのアサインも可)

※現在は試験運用のため一部に制限があります。社員の声を取り入れながら、より良い形に育てていきます。

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